☀️こーたまんライフ☀️

出版社を設立し30歳で感情を揺さぶる写真集制作する旅へ放浪するまでの人生奮闘記【現在27歳】

電子書籍

【電子書籍出版代行サービス・プロデュース】世界が変わる!人生がもっと楽しくなる!

投稿日:2019年10月30日 更新日:

Kindle出版代行サービス・プロデュース

Webマーケティングで培った技術を活かし、皆さまそれぞれにとってメリットのある電子書籍出版をプロデュースしています。

そもそも電子書籍とは?

インターネット端末の急激な普及につれて様々なものが電子化され、これらの端末で場所や時間を選ばず利用できるようになってきています。我々に多くの知識を与えてくれる「書籍」も電子化によって携帯端末で手軽に利用できるようになった物の1つでしょう。これは一般的に「電子書籍」と呼ばれ、多数の企業が参入しています。

2023年には電子出版市場が4610億円

2018年度の電子出版市場は3122億円と前年度比12.2%増で、うち電子書籍市場は2826億円と同26.1%の急増、逆に電子雑誌市場は296億円と同6.0%の減少傾向と推計されている。また、2023年には電子出版市場が4610億円、うち電子書籍市場は4330億円になると予測している。

上記の通り電子書籍市場は毎年右肩上がりになっていきます。その為誰でも手軽に書籍を出版できる時代です。

20194月時点のPCとスマートフォンの重複を除いた「トータルデジタル」でオンラインショッピングサービスの利用者数をみると、「Amazon」が5004万人(昨年同月比10%増)です。ということは仮に自分の書籍をAmazonに出版すれば自分で集客せずにいきなり5004万人にアプローチが可能ということなのです。

そして、この3000億円市場を牽引しているのが、Amazonが展開する電子書籍サービス「Kindle」です

正確なデータは公開されていませんが、一説によると電子書籍ユーザーの半数以上がKindleユーザーであるというデータもあります。

仮に電子書籍を使ったことがなくても「電子書籍」や「Kindle」という言葉を知らないという方はほとんどいないでしょう。しかし、多くの方は「Kindle」の裏に潜む驚愕の事実を知らないのです。

その驚愕の事実とは、誰でもタダで何冊でもKindleに電子書籍を出版することができるということです。

これまで、「本を出す」ということを実現するためには出版社に100万円単位のお金を支払い自費出版をするという方法しかありませんでした。しかし、Kindleにより常識は完全に打ち破られたのです。

このKindleという電子書籍プラットフォームを使って、あなたの作家デビューを完全プロデュース致します。※4つの出版プランからお選びできます

とは言っても、障壁の高かった「本を出す」ということについて考えたことがあるという方は少ないと思いますので、まずは電子書籍を出すことによる大きな3つのメリットを紹介しましょう。

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1.Amazonを活用しSNS集客およびメディア化の実現

電子書籍はブログやLINE@、SNS等への誘い込みが効率的で確実です。

紙の書籍では、登録ページに移動させるにはURLを手打ちで入力する必要があり、めんどくさいので、ほぼ誰もやりません。しかし、電子書籍であればURLを手打ちせずとも、クリック1つで登録ページへ誘導することできるので、顧客となるリストが書籍と比べて圧倒的に増えます。

ようは、読者のリスト獲得率を大幅に上げる手法をシェアすることができます。それらを使用すれば、ただでさえリスト取得が見込める電子書籍の集客効果を2倍・3倍に向上させることが可能です。

電子書籍というのは、世界最大のECサイト「Amazon」の世界有数の集客力をタダで使える最強の集客ツールといっても間違い無いです。例えるなら無料でECショップなどに自分のお店を出店できるのです。

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2.電子書籍はあなたが得られるもの

「本を出している人」を思い浮かべてみて下さい。大学時の研究室の教授・ビジネス塾の講師・CEO、タレントなど世間一般のイメージとして「凄い人」社会的地位がある人と思いませんか?出版をするということは、あなたもその方々の仲間入りができるということです。

また、人間は自分よりも社会的地位が高い人や専門家などの肩書きを持つ人に対して盲目的に従ってしまう「権威性」という心理効果があり、「本を出している」という事実は、この効果が働く要素の中でも非常に強い要素の1つなのです。そのため、成約率や訴求力が大幅に向上することが見込めます。

さらに、SNSのプロフィールやブログのサイドバーに出版した本の表紙画像やリンクを載せるといった「本を出している」というブランディングでプロフィールを構築することができるようになるため、これまで使用されていた集客メディアの訴求力が向上し、集客力増強が見込めます。

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3.労働収入ではなく印税収入が定期的に入る

出版というと印税」という権利収入のイメージが付いてきます。もちろん、Kindleでの電子書籍出版においても印税は発生します。では、紙の書籍の印税率をご存知でしょうか?「30%くらいは入るだろ」と思っている方が多いのですが、実際は7%前後と言われています。

「やっぱり印税って暮らすって難しいな」と思った方に伝えたい事実があります。

kindleでは有名無名に関わらず最大70%の印税を得ることができます。

例えば800円の書籍が100冊売れた場合

従来の出版方法

【800円×7%×100冊=5,600円】ですが、

kindleで出版

【800円×70%×100冊=56,000円】となります。

単純に印税だけで見てもその差は歴然ですが、さらに従来の出版と比べて出版費用を大きく削れるのも魅力です。

紙の出版とkindle出版を比較

紙の出版

・自費出版は費用は100万単位

・商業出版は企画が通らない

・書店に並べるだけで高額な費用

・売らなければ返品される

・印税率は平均7%

kindle出版

・kindle出版は費用は0円

・kindle出版は編集者は自由

・AmazonがAmazon利用者にPRしてくれる

・24時間365日販売し続ける

・印税率は最大70%

今までの出版は費用もハードルも高く、そう簡単に市場に参入することはできませんでしたが、kindle出版なら誰でも簡単に世界中に出版する事が可能になり参入障壁がなくなりました。Amazonのおすすめ機能により、あなたの本は勝手に紹介され、四六時中アピールされ続けます。つまり一度配信してしまえば後は勝手にAmazonが売ってくれるのです。

なるほど!kindle出版がチャンスなのは理解しました

ちょっと!まだ早まらないでください!

たしかに、ここまででお伝えした通り、Kindleというプラットフォームを使えば、誰でも電子書籍を出版し作家になることはできますが、一度考えて頂きたいことがあります。

それは、「聞いたこともない作家が書いたよく分からない本をお金を出してまで読みたいと思いますか?」ということです。

普通、答えはNoです。そのため、はっきり言って素人の方が独自の手法で電子書籍を出版することは大変な作業でもありますし、出版したところで売れないし時間の無駄です。

3つのメリットは売れること前提ってことですよね?

1.Amazonを活用しSNS集客およびメディア化の実現

2.電子書籍はあなたが得られるもの

3.労働収入ではなく印税収入が定期的に入る

3つのメリットが売れる前提になっているのは言うまでもありません。

そして、これらのメリット大々的に示すことができるのには、”ワケ”があります。

我々が莫大な時間と費用をかけた電子書籍市場の“リサーチ”と数千冊規模の莫大な“出版データ”を元にした「売れる電子書籍のノウハウ」を多数保有しているからです。

詳細なところまではお伝えできませんが、一部ノウハウを公開します!

 

書籍一覧から目に付き、選んで貰える極秘ノウハウ

せっかく出版したのにその書籍がクリックして貰えなければ出版した意味がないですし売上も全く無しで皆無です。

もちろん、一覧の中にはベストセラー作家が出版した書籍も並んでいるので負け戦と思いかもしれません。

しかし全ての書籍が表紙・タイトル・著者名等しか表示されないという同じ条件で並んでいるのです。

そこに目をつけ、その中でクリックに直結する【タイトル】と【表紙】に着目して数千冊を分析し、さらに色彩心理学やペルソナの知識を融合することで、どの【タイトル】、どの【タイトル】が書籍一覧からクリックされるのか、その体系化に成功しました。いくつかのプランでは体系化されたノウハウだけでなく、【タイトル】と【表紙】のアドバイスもしています。

購入率が爆上がりする商品説明文のノウハウ

上記のノウハウで、商品一覧から選んで貰えれば購入まで行くかもしれませんが、実際に購入までいくかはわかりません。

そこで重要なのは商品説明なのです。

大量の書籍を分析しましたが共通項はありませんでした。しかしコピーライティング・トップ営業マンのクロージング術・行動心理学・マーケティングといった数ある知識を屈して、購入率が大幅に上がる商品説明文の書き方を得ました。

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3つのプラン

お試しプラン

¥19,800

お試しプランは、自分で書いたオリジナル原稿を電子書籍化して販売したい人にお勧めのプランです。「とにかく1度お試しで電子書籍を出版したい」という方はこちらのプランです。※売上の20%が年1回12月に印税収入として入る

オーダーメイドプラン

¥99,800

オーダーメイドプランはお客様のアカウントを作成してKDPに出版します。印税も70%が毎月入ってきます。

①KDPアカウントの取得
②税情報の入力
③著者ページ登録、
④テキストファイルのキンドル最適化
⑤表紙の作成
⑥タイトル設定
⑦商品説明欄の作成
⑧出版

シンプルプラン

¥49,800

シンプルプランも0円プラン同様、自分で書いたオリジナル原稿を電子書籍化して販売したい人にお勧めのプランです。※売上の40%が年1回12月に印税収入として入る

出版実績

-電子書籍

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・23歳の時から商売を営み、失敗を繰り返しなが現在はECサイト関連等を生業とし、『守り』ではなく『攻め』を重視し日々奮闘中。

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